☆ 肝臓癌 男性 40歳代
早速検査入院の3週間後に手術をして、成功
約8ヵ月に肝臓癌が再発
その後フコイダンを知り、1日300ccの飲用を始めた。
1週間後から食欲が出始め、便も説明通りの変化をする。
3週間後には、体重が2キロほど増えていた
入院しながらのフコイダン飲用を続ける
血液検査の数値や体調は完全に改善方向に向かっていた。
再手術予定日の4日前、エコーによる検査をしたところ癌の影が無い。
驚いた主治医の先生は、MRI検査など様々な検査をしましたが
肝臓癌は完全に消失していた。
手術の必要はなくなり、約1ヶ月の入院の後、退院することが出来た。
その後の7ヶ月間の検診でも、何の心配も無いようです。
再発予防のため、フコイダンの飲用はずっと続けるつもりです。
☆卵巣がん 女性 60歳代
即刻手術が行われる。開腹により大量の腹水があり
そのまま閉じられる。
抗がん剤治療が始められ、それと同時にフコイダンの飲用を
始める(1日180cc)
3ヶ月間は腫瘍マーカーの上昇は見られた。
その後は、急激な腫瘍マーカーの下降、そして食欲も出てきて
通常の生活に戻れるまでの回復力であった。
転移は無く、子宮の外側には、多くの腫瘍が見られるも
子宮内はきれいだという。
腫瘍の大きさに変化は無く経過を見守っている。
