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・フコイダン治療症例(1)

☆ 中咽頭ガン  男性  70代 

抗がん剤と放射線治療後手術
その後さらに抗がん剤と放射線治療
MRIで異常無しの後、組織検査でがん細胞が認められた

再手術を勧められるも、食事も出来なくなるし、声も出なくなる
と言われ、フコイダン治療に切り替える。

フコイダン飲用3ヵ月後ぐんぐん元気になり本人も体調が
良くなってきたと喜んでいた。
CTやMRIでの検査では、腫瘍がはっきりと映っている。

休眠状態であることを患者さんに納得してもらうため
PET検査を受けてもらう。

その結果は、患部が緑色である事から、休眠状態であることが
確認され、患者さんも納得する。(ガンが活性化していれば赤色)

悪化していれば、食欲もなく、体重も減少するし、疲れやすいはず
休眠していて、悪さをしないので、治ったと思って良いと
医師は患者さんへ告げている。
それから1年経過するも非常に元気に過ごされているとの事


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