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・相乗効果でがんの休眠を助ける(1)(2)のまとめ

フコイダンの作用であるアポトーシスで自滅に導く。
核酸の作用で、がん細胞へ向かって流れる栄養を止めてしまう。
サメ軟骨のコンドロイチン作用で、新生血管を抑制する。

これらの強力な作用が、手を組みがんに立ち向かえば、
もう、がん細胞といえども、何も出来なくなってしまいます。

即効性のフコイダンも作用して、患者さんは、
どんどん元気になって行きます。

こうなれば、良性腫瘍と同じようなものといいます。
低分子のフコイダンの研究が進み、使用され始めてからは、
品質や性能がよくなったことも影響して、効果の現われ方が
早いし、免疫力の弱いことも、影響しません。

フコイダン成分が、直接届くので、免疫力の強化を待たなくても
大丈夫なのです。


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